Jazz Guitar Online Salon
弾いて、聴かせて、
初めて上手くなる。
〜ジャズギタリストが必ず直面する5つの壁〜
何を学ぶべきかは分かりそうだが、順序付けできず、調べる時間ばかり増える。「調べる時間 > 練習時間」になっていませんか?
スケールやコードトーンを覚えた。でも実際に弾くと「ただ音を並べているだけ」になる。創造性ではなく、型と手順が足りない。
手は動く。でも頭の中でメロディが鳴らない。フレーズが「考えた結果」になってしまう。耳が先に来ていない。
間違えたら恥ずかしい。コード進行でロストしたら迷惑をかける。その恐怖が足止めになり、いつまでも「自分だけの練習」で終わる。
練習が精神的につらい。成長実感がない。忙しさより先に「やっても意味があるのか」という感情が練習を止める。
今度こそちゃんとギターを弾けるようになりたい方
全員に届いてほしい。それがJAZZ GUITAR LABのメソッドです!
スケールをなぞるだけのアドリブからなかなか抜けられずに長年悩んでいるなら、JAZZ GUITAR LABのメソッドを取り組んでみてください。別の音楽の世界が見えるはずです。
初めは、恥をかきにいくつもりで参加でいいんです!そのうち慣れてセッションが楽しくなる。LABの生徒さんは皆さんそうやって急成長しています。
独学では気づけない「ズレ」を講師が指摘してくれる。フィードバックのある練習は、なにもない練習とは全く違います。
藤井進一が長年の対面レッスンで積み上げてきたノウハウと経験があります。数百名の生徒を指導する中で見えてきたのは、「上達できる環境」には共通する条件があるということです。
才能や練習時間の差ではない。環境と設計の差です。JGLオンラインサロンは、その確信をもとに、継続的に上達し続けるために必要なものをすべて用意しました。
何を・どの順番で・どの基準でやればいいかが常に明確。「迷う時間」をゼロにする会員専用ロードマップ。
月2回、藤井先生と直接繋がれる質疑応答配信。「止まらない」仕組みがある。
演奏動画を提出し、講師が直接助言を返す。自分では気づけない課題が見つかり、方向性が定まる。
初心者でも安心して質問・投稿できる文化を運営が設計。孤独な練習から脱出できる。
JGLセッション会。「弾く場がある」ことが練習に意味を与え、曲を仕上げる力になる。
「この5つが揃えば、確実に上達する。それが長年の指導から得た確信です」
— 藤井 進一
動画を見るだけとは根本的に違う。藤井先生が毎月定例で登場し、藤井先生が丁寧に添削する。
同じ目標を持つ仲間・JGLとのリアルな繋がり。「良い強制力」が継続を支える。
藤井先生が体系化してきたジャズギター習得のノウハウをロードマップ順に整理。会員はいつでも自分のペースで活用できる。
「どういう仕組みなのか」を、具体的にお伝えします。
藤井先生がテーマを設定。「Fブルースでコードトーンソロ」など、その時の学習段階に合わせたお題。
スマートフォンで録音・録画してDiscordに投稿するだけ。特別な機材は不要。
藤井先生から具体的なフィードバック動画が返ってくる。「ここが良い・ここを直すとさらに良くなる」を明確に伝えます。
毎月数名を藤井先生自らが選び、直接コメントする「スポットライト添削」を実施。選ばれるかもしれない——その期待感が練習の質を高めます。
Discordで事前に質問を受け付けます。「この練習方法は合っているか」「このフレーズの解釈は?」など、なんでも可。
月2回のLIVE配信で藤井先生が直接回答。言葉だけでなく、ギターで実際に弾きながら説明することも。
当日参加できなくても大丈夫。全配信はアーカイブされるので、自分のペースで後から視聴できます。
藤井先生のYouTube動画は無料で見られます。それでもこのサロンに入る理由があります。
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| 比較項目 | YouTube独学 | JAZZ GUITAR LAB |
|---|---|---|
| 自分の演奏へのフィードバック | ✕ | ✓ 動画添削で直接指摘 |
| 先生に直接質問できるか | コメント欄のみ | ✓ 質疑応答配信で質問 |
| サロン限定の深掘りコンテンツ | ✕ | ✓ 月2本配信 |
| 一緒に学ぶ仲間の存在 | ✕ | ✓ Discordで繋がれる |
| 練習の締め切り・目標 | ✕ | ✓ 動画添削・セッション会 |
| リアルで会う機会 | ✕ | ✓ 地方セッション会(開催時告知) |
| 整理されたノウハウへのアクセス | 動画を自分で探す | ✓ 会員専用ライブラリ |
YouTubeで情報を得ることはできる。でもフィードバック・仲間・締め切りは、サロンにしかない。
埼玉県出身。14歳でギターを始める。Music College MESAR House卒業後、HARU・市野元彦に師事。在学中より新宿Pit Inn等ジャズクラブで活動。2013年単身渡米し、NYにてLage Lund、Mike Morenoに師事。同年1stアルバム「One Day in November」をリリース。2020年赤坂Jazz Guitar Contest 準優勝。JAZZ GUITAR LABを町田・新宿・横浜で主宰。
1994年生まれ、神奈川県出身。13歳からギターを始め、大学入学を機にジャズを始める。ジャズギターを藤井進一氏に6年間師事。2019年 Seiko Summer Jazz Campにてイスラエル人ジャズギタリスト Yotam Silberstein ら本場NYのミュージシャンに指導を受け優秀賞を受賞。都内を中心にリーダーライブ・ミュージシャンサポートなど精力的に活動。ポップスバンド「ボタニカルな暮らし。」メンバー。2024年1月 渋谷WWWワンマンライブ Sold Out。
毎月これだけの機会があります。来月もまた楽しみが待っている——それが継続を支えます。
YouTubeでは出さないサロン限定の発展的内容。藤井先生・谷澤先生が担当。毎月2本のペースで配信。
会員の質問に藤井先生が直接回答する定例の場。毎月2回、藤井先生と直接繋がれる機会。
お題に演奏動画で回答。藤井先生が担当。演奏動画を提出すると藤井先生から直接フィードバックが届く。
ジャズギターラボのセッション会にオンラインで参加できる権利。
地方都市セッション会 実現に向けて検討中。開催が決まり次第お知らせします。
Discordコミュニティ JGLと共有の掲示板で仲間と情報交換。いつでも質問・報告・励まし合いができる場。
JGLセッション会の様子
サロンのコアはコミュニケーションと環境ですが、学びを支える基盤も用意しています。
「大学の図書館のように、自由に使える学習の場」
これまで藤井先生が体系化してきたジャズギター習得のノウハウを、ロードマップ順に整理して会員に提供します。何を・どの順番で学べばいいかが一目で分かる構造になっています。
ジャズとロックの根本的な違い。コード進行に合わせた音の選び方。
シングル・ダブル・3音・エンクロージャー。フレーズがジャズらしくなる技法。
3579アルペジオを軸にしたサブスティテューション。ソロが高度化する。
パーカーコピーで体に染み込ませるジャズらしいフィールの習得。
2・4拍重心への矯正、フォースサイクル、セゴビアスケール等の基礎練習。
Fブルース・枯葉をはじめとした実践曲ごとのレッスン素材。
ライブラリはサロン会員として入会することで自由にアクセスできます。授業料は月1回の添削でもとが取れる価値があります。
初期公開時は、月額5,000円(税込)の1プランでご利用いただけます。
月額5,000円(税込)/ いつでも解約可能
決済画面では「¥5,000 / 月額」と表示されます。